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◆◆sisam gallery @KYOTO URADERA ◆◆萌蘖(hougetsu)おすすめ紹介!

2018年 9月 9日

こんにちは!

京都・裏寺通り店のタカギです。

相次ぐ自然災害、関西では記録的な台風に見舞われました。

北海道では大きな地震があり、

ニュースを見るたびに心が痛みます。

1日でも早く復興することを

心からお祈りしております。

只今、萌蘖(hougetsu)さん

ギャラリー開催中です!

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萌蘖/hougetsu

@シサムコウボウ 京都・裏寺通り店 ギャラリースペース

2018/9/1(土)~13(木)

16日(日)まで延長します!

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11302000 ※最終日のみ 17:00まで

在廊日:9/1(土)

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\ギャラリースペースが藍染の澄んだ空気に包まれております!/

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藍染、ノラ着大好きのスタッフ:ヨシダが

萌蘖(ホウゲツ)さんについて紹介しているので

是非にお読みください。

(藍だけに愛が詰まってます、、)

スタッフ:ヨシダの萌蘖さんブログ

今回はスタッフおすすめをご紹介いたします。

裏寺スタッフがホントに着たい!欲しい!もの、

各々セレクトしました◎

\スタッフ:タカギのおすすめ/

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お洒落度No.1!着る人のセンスがきらりと。

「島のふくパンツ」

4WAYのパンツなんです。

好きなように自由自在に着れるので

お好みにアレンジしてきていただけます◎

3種類紹介!あと1つの着方は店頭でのお楽しみに。

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淡路島の海をイメージした織りの部分が綺麗なんです。

オレンジがところどころに入っているのですが

そのオレンジは「玉ねぎ」だそう。

淡路島は玉ねぎの名産地なのです。

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\スタッフ:ヨシダのおすすめ/

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余所行きの上品な着こなし♪

「グラデーションドレス」

白から濃藍に落ちていくグラデーションが素敵な1枚。

お呼ばれにも着ていけるワンピース。

爽やかな色味が周りの人の目を引きます。

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グラデーションのものは1点もので

出会ったときにぐっと心をつかまれます。

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胸元の切りっぱなしの感じがとってもオシャレです。

1枚で主役になる素敵すぎる服です、、、

\スタッフ:ムラタのおすすめ/

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萌蘖さんといえば!

「正藍染のサロペット」

萌蘖さんの定番であるサロペット。

藍は虫除けの効果もあるので野良作業にもぴったり。

カジュアルにもかっこよくも着れます。

足首のリブの部分がアレンジ自在!

着こなしで雰囲気がかえられるのがサロペットのかわいいところ。

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ODRFさんの新作シューズとの相性も抜群◎

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後ろの感じもかわいいのです。

13日(木)までの開催でしたが16日(日)まで延長になりました!

正藍染は見る人を圧倒させます。

萌蘖さんの魅力は

藍染めの魅力だけではなく、デザインの豊富さも魅力です。

パワーがあって、みていると元気になれることまちがいなしです。

16日夕方頃から作家さんがいらっしゃる予定です。

是非、初秋に藍の魅力たっぷりの

ギャラリースペースにお立ち寄り下さいませ。

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萌蘖/hougetsu

@シサムコウボウ 京都・裏寺通り店 ギャラリースペース

2018/9/1(土)~13(木)

16日(日)まで延長します!

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11302000 ※最終日のみ 17:00まで

在廊日:9/1(土)

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作品はすべて一点ものです。売り切れの場合もございます。

通信販売はできかねますので、ご了承ください。

裏寺通り店 タカギ

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◆◆sisam gallery @KYOTO URADERA ◆◆萌蘖(hougetsu)開催中です!

2018年 9月 3日

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こんにちは!

京都・裏寺通り店のヨシダです。

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ついに萌蘖(ほうげつ)のギャラリーがはじまりました!

萌蘖のお洋服は、滋賀県湖南市にある由緒ある紺喜染織さんで染められていますが、

そちらへお邪魔したときの様子はこちらから見られます。

前編

後編

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見学させて頂いたときに染めたお洋服がギャラリーに届き、

わたし、わくわくが抑えきれません!!

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萌蘖/hougetsu

@シサムコウボウ 京都・裏寺通り店 ギャラリースペース

2018/9/1(土)~13(木)

11302000 ※最終日のみ 17:00まで

在廊日:9/1(土)

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ほとんどのお洋服がユニセックス、

農業などの作業服としても、都会でも着れます◎

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img_29741(萌蘖HPより)

一目で目を引く藍のグラデーション。

作家・あまづつみさんの故郷であり創作の地である淡路島の空と海を表現しているそうです。

確かに、背景の空と海のグラデーションが服のものと似ています。

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「民族衣装のように、そこに暮らす人と空と大地が生み出した衣(ころも)として、

100年、それ以上残っていく。そういうものをつくりたい」(greenz.jpのインタビューより)。

というあまづつみさんの気持ちが込められています。

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藍染めは季節や月の満ち欠け、潮の満ち引きに影響を受けると言われています。

とくに、グラデーションは同じ色は2度とでない一期一会の色です。

今回のグラデーションの一部をご紹介。

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吸い込まれるような夜空の色のノースリーブワンピース

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羽織りとしても使えるワンピース

男性でも着れるんです。

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img_7349こちらも羽織として使えるトップス

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こちら3種、濃い藍単色のものもございます。

藍には魔除けの効果もあるんだとか!

確かに、濃い藍の衣を身にまとうと守られた気分になります。

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続いては、萌蘖の不動の人気商品、サロペット。

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萌蘖HPより)

首後ろの紐と、腰回りの紐で自分のサイズに調節可能です。

動きやすいので農作業にもってこい。

藍染めは虫除け効果があり、汚れもつきにくいです。

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淡路島でデザインから縫製を行っている、

「しまのふく」もございます。

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萌蘖HPより)

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こちらの色は淡路島の特産物のアレ。

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そう玉ねぎの皮で染められています。

前後どちらを前にしても着れる2wayです。

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知れば知るほど、引きこまれる萌蘖の世界観。

お店で藍に酔いしれに来てください!

お待ちしています。

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萌蘖/hougetsu

@シサムコウボウ 京都・裏寺通り店 ギャラリースペース

2018/9/1(土)~13(木)

11302000 ※最終日のみ 17:00まで

在廊日:9/1(土)

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裏寺通り店 ヨシダ

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萌蘖・紺喜染織へたずねてきました♪①

2018年 8月 22日

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こんにちは。

京都・裏寺通り店のヨシダです。

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わたしは青が大好きです。

買い物の時、青色のお洋服ばかり手に取ってしまいます。

小さいころからの習性みたいで、青色に安心感があります。

空・川・海・・・自然界には無数の青が存在するからなのでしょうか。

自然につながりを求めているとき、無意識に青を求めているのかもしれません。

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今回取り上げる藍染めは、まさに自然がもたらした青色で、

昔から人々に親しまれてきました。

歴史ある藍染めの染色工房へ行ったきたのですが、

こんなにも藍染めが奥深いなんて知りませんでした。

少し長くなるかもしれませんが、体験記お付き合いください♪

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SOL店で開催中の『世界の藍展』と、吉祥寺店でもお取扱い中の萌蘖(ほうげつ)。

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一目で恋してしまいそうな、藍染めのお洋服たち。

京都・裏寺通り店でも9/1(土)~13(木)にギャラリーを開催いたします!

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萌蘖/hougetsu

@シサムコウボウ裏寺通り店 ギャラリースペース

9/1(土)~9/13(木)

※最終日のみ 18:00まで

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【在廊日】

9/1(土)

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大好評の萌蘖さんのお洋服は、たくさんの手間がかけられていました。

今回はSOL店スタッフ・マツオに誘われ、

萌蘖が染色を行っている紺喜染織さんを訪れました♪

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電車とバスを乗り継ぎ、

滋賀県湖南市の紺喜染織さんにたどり着きました。

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迎えてくれた店先ののれんの青色にうっとり。

紺喜染織さんは江戸中期、京都で染色技術を学んだ初代が創業。

その頃はまだ一般家庭で綿を作り、糸を操り、その糸を紺屋で染めてもらって機を織ることが当たり前でした。

現在、4代目の植西さんという方が引き継がれています。

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萌蘖・作家のあまづつみさんはパタンナーとして企業に勤めたあと、ご自身のお店を構えるなど、

長くお洋服に携わっておられました。

そんななか自然に寄り添いながら生活することを愉しむ集まり「ノラノコ」に頼まれ、

農作業用の服をつくることに。

滋賀県で活動している「ノラノコ」の服は、滋賀県で染めたい!という思いがあり、

あまづつみさんは滋賀の染織屋をさがします。

そのほとんどが廃業している中、縁あって紺喜染織さんと出会います。

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あまづつみさんのノラふくづくりに対する想いは、

ここには書ききれないぐらいの熱量でした。それは、またの機会に。

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さて、紺喜染織さんで体験した藍染めをご紹介!

ここでは、「正藍染(しょうあいぞめ)」という染め方の伝統を引き継いでいます。

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こちらが藍の葉っぱ。よく見ると青色の斑点が見えます。
この藍の葉を約100日かけて発酵させ、発酵の後はスクモ藍、藍玉にして保管します。
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スクモ藍を藍ツボに入れ、石灰、灰汁、小麦の皮(ふすま)などを加え、
再度発酵させて藍染め液が誕生します。
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(スタッフ:ヨシダ)
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写真は藍染液が入った、甕(かめ)。
手前が薄く、奥に行くほど藍の濃度が濃くなっていきます。
藍染は濃度が低い甕から始め、だんだん濃度の高い甕に布を浸して染めていきます。
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同じ染物でも、煮出して染める茜染めや草木染などとはちがうんですね。
藍染は繊維に染み込ませて、コーティングしていくイメージ。
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(スタッフ:マツオ)
マツオは自前の萌蘖さんのノラふくを染めます!
染める前に洗濯と脱水をして、服ののりをとっておきます。
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(スタッフ:マツオ)
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甕に空気が入らないように、ゆっくり服を入れます。
浸すこと1分。
一番濃度が低い藍甕に浸すと、うっすら青色に。
液は、茶色ですが青色がしみ込んでるのが不思議。
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(スタッフ:マツオと萌蘖のあまづつみさん)
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浸したあとは、染液を2人がかりでしっかりしぼります。
この作業が力を使う!
翌日に筋肉痛になっていたマツオです。
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img_7269(スタッフ:マツオ)
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絞ったあとは、ムラにならないように、
一度平面に広げます。
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(スタッフ:マツオ)
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同じ甕に2度つけます。
空気が入らないようにそーっと。
ちなみに、甕の水深は1メートルほど。
藍好きはこの甕につかりたいんだとか・・。
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img_7268(スタッフ:ヨシダ)
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わたしも浸してみました!
3回目の染織でこの色。
浸す→絞る→広げるを7回繰り返しました。
結構な重労働・・。
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(スタッフ:ヨシダと紺喜染織の植西さん)
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染織のあとはお洗濯。
暑かったので、足でじゃぶじゃぶ♪
井戸水を使っているので、
夏はひんやり、冬はあったかく感じるそうです。
このすすぎ洗いも7、8回繰り返します。
終わったあとはへろへろ。
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(スタッフ:マツオ)
脱水をかけて・・、
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(スタッフ:ヨシダ)

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干します。

できたての藍染のお洋服に惚れ惚れ。

どうしたらこんなグラデーションができるのでしょうか。。

まだまだ知りたいことだらけです。

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今回体験したのはここまでですが、

このあと水にひたしてアク抜きをします。

本当に手間がかかるんですね。

染めたマツオの服は果たしてどんな色に染まったのでしょうか?

それは次回のマツオのブログまでのお楽しみです!

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染めたあとの手。

植西さんに「やさしい人の手についた藍はなかなか取れないよ~。」

「3日間は取れないよ!」

と言われ驚きましたが、当日中にごしごし洗って落ちました。

どうやら植西さんの冗談だったようです(^_^;)

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藍染の世界はいかがでしょうか?

知れば知るほど引き込まれる世界だと思います。

店頭に立っているだけではわからない、

お洋服が作られる背景を知れば知るほど、愛着が湧いてきます。

次回ブログでは、マツオが藍染をもうちょっと深堀します。

お楽しみに♪

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萌蘖/hougetsu

@シサムコウボウ裏寺通り店 ギャラリースペース

9/1(土)~9/13(木)

※最終日のみ 18:00まで

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【在廊日】

9/1(土)

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京都・裏寺通り店 ヨシダ

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◇ 「萌蘖(ほうげつ)」再入荷しました! ◇@コピス吉祥寺店

2018年 8月 9日



こんにちは!

コピス吉祥寺店のイデです。



海の色や、空の色。

どこまでも広がる自然を思わせる、「萌蘖」の美しい藍色のお洋服たちが

大人気につき、再び淡路島からやってきました。

先月に引き続き、ほんの一部ですが

スタッフのおすすめをご紹介いたします!

(前回のブログはこちら→






◇ ノラふく ◇



代々続く滋賀の紺屋さんで一枚一枚手染めした、

正藍染めのお洋服。



img_4964(スタッフ : ミヤウチ)

光輝くようなグラデーションの正藍染めは、

何度も何度も染めの行程を経て、特に手間をかけてつくられています。

非常に色落ちが少なく、色移りを気にせず着こなしを楽しめるのが嬉しい藍の服です。



img_4975(スタッフ :イデ)

抗菌防臭作用があり、体温調節にもすぐれた正藍染めは、

真夏の装いにぴったり。

お洗濯も、ささっと水で手洗いするだけでOKだそう!

藍の持つ力には本当に驚かされます。






◇ 島のふく ◇



島の光や島の風、島の海をそのまま形にした、

島じかんを味わう服。



img_4990(スタッフ : コセキ)

竹素材のボタンがアクセントのベストです。

背中側には、美しい手織物の帯が!

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帯部分は、淡路島の染色家の方が淡路島産の藍、玉ねぎで染めた糸が使われています。

瀬戸内海の海を思い起こさせる色合いです。





◇ カディ ◇



インド北部でつくられる、

伝統的な手紡ぎ手織りのコットン生地。



img_4993(スタッフ : コバヤシ)

しっかり織られたカディのブラウス。一枚でさらりと着られます。

コットンレースや手刺繍など、細部に工夫が凝らされています。

風をよく通し、着心地の良いトップスです。






人の寿命よりも長生きすると言われる、藍のお洋服たち。

まだまだ、他にも紹介しきれないものが沢山ございます・・・!

一生ものの出会いを体験しに、ぜひいらしてくださいね。

8月下旬までの期間限定のご用意のため、どうぞお早めに!



※「萌蘖」の作品は一点ものです。売り切れの場合もございます。

※通信販売は致しかねますので、ご了承くださいませ。






\イベント出店情報/



・・・・・・GREENING MARCHE・・・・・・

日時 8月19日(日)10:00~17:00

場所 コピス吉祥寺A館1階コンコース

エコ照明・ソネングラス、シサムコーヒー、木の器など

盛りだくさんのラインナップです♩

ぜひ遊びにいらしてください~!

※8月は日曜日のみの出店です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



コピス吉祥寺店 イデ



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*~~~夏のおでかけ展~~~*@コピス吉祥寺店

2018年 7月 5日



コピス吉祥寺店 ミヤウチです。

染めや織りが素敵すぎる涼しい服が

数量限定で届きました…!

とくべつな一枚をこの夏のお気に入りとして

お迎えするのはいかがですか?



◇*◇* 萌蘖(ほうげつ) *◇*◇



明治時代から続く滋賀の正藍染紺屋さんで

一枚一枚たいせつに手染めされた服たち。

藍の力で汚れを染み込ませず、お手入れも水洗いで十分。

ながく着続けたい服です。



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( 店長 : コバヤシ )

トップス : 萌蘖

ボトムス : ゴムフィッシャーパンツ

サンダル : grow naturally

吸い込まれるように惹きつけられる

藍のグラデーション!

生地がやわらかく馴染むのが楽しみになります。

シンプルなコーディネートがおすすめ♪



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( スタッフ : イデ )

サロペット : 萌蘖

インナー : ハンソデTOP

帽子 : アロークルリンHAT

ショール : オーガニックフワリショール

サンダル : grow naturally

野良作業の服から生まれたノラふく。

動きやすさを大切にしたオーバーオールも

そのまま街に出ていきたいおしゃれ着に。

ユニセックスで身長の高低があっても着られる一枚!



◇*◇* TANKA *◇*◇



インド・ラジャスターン州ウダイプールの女性自立支援団体

「Sadhnaサドナ」と「Kalavaカラワ」で作られた手刺繍製品。

「tanka」は「なみぬい」の意味です。

手紡ぎ手織りの生地はカディと呼ばれ、インドで古くから愛されています。



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( スタッフ : ミヤウチ )

ワンピース : TANKA

ボトムス : サシコパンツ

ショール : TANKA

サンダル : grow naturally

胸元にちょこんと布ボタンが可愛いワンピース。

ショールをプラスして冷房よけもバッチリです。

やわらかい生地が涼しく快適…♪



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( スタッフ : コセキ )

トップス : TANKA

ボトムス : TANKA

サンダル : grownaturally

着ると気持ちが明るくなるイエロートップス。

ドットのふちにランダムに入っている刺し子がポイントです!

ゆるっとしたパティアラパンツと合わせてリラックスコーデ。



夏のおでかけにぴったりな涼しい服。

他にもまだまだ種類ございます!ぜひ店頭でご覧ください~



コピス吉祥寺店 ミヤウチ

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